「性的だから」と「性的だけれど」 - 映像広告における性的表現について

何かを連想させるサントリーの「頂」のCMと、お色気タレントの仙台・宮城観光キャンペーン動画、これらは性的だから問題になるのだろうか。(片方は公開停止、もう片方は公開継続。)

この世の中、性的なものは今もどこかに存在している。

この時代における性的表現を映像に組み込むための安全な方法は・・・

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長く咲いていると錯覚する花、ハイビスカス

hibiscus cinemagraph

ブッソウゲからハイビスカス、
方言ではグソーバナ(後生の花)からアカバナー(赤い花)へと
呼び名も変わりゆき、この花に対する印象も変化してきた。

長く咲いている花に見えても、
一日花で蕾が多いから毎日咲いているように見えるだけ。
そういう訳で、旅行者の流動が大きく見える現代沖縄を象徴しているとも言えないだろか。

なんて…ね?